coming-soon(カミングスーン)とは?
- coming-soon(カミングスーン)機能紹介
- 経営効率を上げる/回転率UP
- 販売促進機能
経営効率を上げる/回転率UP
従来の予約用紙による手作業での予約表は、スタッフが多いと空き時間を探すのが大変だったり、同時に対応する予約をどのようにいれるか迷ったり、予約がまだ受け付けられるのに見落としていたりと、受け付けしたスタッフの職人技で予約表を埋めていることがありました。
coming-soon(カミングスーン)では予約を自動的に最大限に受け付け、売り上げを引き上げる機能(予約効率最大化機能)を実現しました。
これにより、受付スタッフは今までのように予約表を前にしてどう予約を入れるか悩む必要がなく、電話予約のお客様の場合は希望日時の箇所に予約プレートを置くだけで、また携帯予約の場合は予約登録の瞬間に、システムが現在の予約状況を確認し、一番効率の良い配列をして予約の受け付けを最大数確保します。
これは当社独自の特許出願済みの機能です。この機能がない予約管理はもう考えられません。これにより無駄が一切なくなり、最大限の予約を受け付けることができ、売り上げアップに大きく貢献することが可能なのです。
予約効率最大化機能ではこのように予約が受け付けられます
※同時刻予約を2人まで受け付けるスタッフの場合
≪左図@≫のように予約プレートが登録されていた場合、従来の方法では
上段に11:00〜11:30の空き
下段に11:30〜12:00の空き
があるので、合計1時間の予約が受け付けられます。
けれど、1時間の予約を受け付けるには、既に登録されているプレートを移動させないと予約登録ができませんでした。
従来の紙で予約を管理している場合にも同様です。
同時予約受付が可能なスタッフの予約だけではなく、指名無しのお客様の予約受付の時には必ず発生していた問題です。今までは電話を取ったスタッフが職人技で予約受付していましたが、見えないところでロスが発生していた可能性もあるのです。
coming-soonではこれらの問題を解決するために【予約効率最大化機能】の開発をしました。
通称 「自動テトリス機能」
従来の管理システム(他社)では、予約プレートを置こうとしても置けない状態でしたが、当社のシステムでは≪左図A≫のように予約プレートが置ける場所がマーキングされ、そして≪左図B≫のように、予約プレートが最大限に入るように自動的に並べ替えが実行されます。
「指名無し」のお客様も含め、お店全体で最大限に売上があがるように予約の受付ができるようになっているのです。
もちろん予約が登録されているのに、対応できるスタッフがいないというようなキャパオーバーの状態にはなりません。
「予約効率最大化機能」は株式会社エスオーエスジャパンが特許出願をしている技術です。
この機能がない「予約管理」画面は、一見して予約が埋まっているように見えても、実はまだ予約が入るのに入らない、売上げロスを招く可能性があるのです。
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