美容室・美容院・ヘアーサロンの予約、24時間365日予約獲得システム

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当社は株式会社エスオーエスジャパンの青森県の代理店です。

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美容室の失客防止、リピーター確保に。coming-soon(カミングスーン)
本サービスは株式会社エスオーエスジャパンの特許出願済のシステムです

えっ!?お客様からの予約、まだ電話だけですか?

当社で青森市内の美容室利用客164人にアンケートをとったところ
10代〜20代で最も電話予約に不満をもっている理由が

○電話をかけるのが面倒
○電話をかけるのが恥ずかしい

が圧倒的に多くその理由や話を聞いて感じたことは今、携帯が主流なため友達との会話や親との連絡もメールが当たり前!電話だと面倒という話でした。
今はメールがコミュニケーションをとる最大の手段になっています。

予約獲得システムcoming-soon(カミングスーン)の導入が美容室経営における売上UP!!の秘訣!

まず、予約獲得システムcoming-soon(カミングスーン)とはどんなものなのか?を紹介する前に美容室の売上をUPする3つめの方法についてお話させていただきたいと思います。
このシステムがいかにして失客防止リピーター獲得に役立つのか。そして美容室経営に貢献できるかをご理解いただけるはずです。

※とにかく予約獲得システムcoming-soon(カミングスーン)の詳細をご覧になりたい方はこちらをクリックしてください。

【売上をあげるための3つめの方法】

美容室の売り上げをあげるためには3つの方法しかないことは美容室経営者の方ならご存知だと思います。

美容室で、売上げをあげるには

  1. 客単価をあげる
  2. 有効カルテ数を増やす
  3. 来店頻度をあげる

このいずれかです。

「客単価をあげる」は、来店時のカウンセリングや施術前にお客様に提案をして、結果的に単価アップにつなげる努力をしています。

「有効カルテ数を増やす」は、ハガキDMを送ったり、フリーペーパーやチラシ広告を出したり、休眠顧客を掘り起こしたり、日々努力しているはずです。

「来店頻度をあげる」ことについて、あなたはどのようなことをしていますか?

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来店回数(頻度)をあげると売り上げはどのくらい変わるのか?

年間来店回数が平均5.5回の場合、0.5回アップさせ6回にできると、顧客数が1000人の場合でどのくらい売り上げが変わるのか?(※客単価6000円で試算)

0.5回来店回数(頻度)をアップさせることで、年300万円の売上げ増になるのです。

0.5回来店回数アップさせるには、いつもより約5日早く来てもらえればいいだけ。
たった5日早く来てもらえればいいだけなのです。

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では、来店頻度をあげるためにはどうすれば良いか?

  • 来店されたお客様に手書きのお礼状
  • そろそろ来店しそうな時期にお手紙でお知らせ
  • ご無沙汰客にも手書きでお手紙

手紙は印刷されたものよりも、1通1通丁寧に手書きしたほうが効果的なのは明白です。

でも・・・
忙しいサロンワークで完璧にこなすのは至難の業。
来店履歴の管理から、お客様一人一人の次回来店しそうな時期を想像してそれに合わせて手紙を書く・・・徹底的な情報管理をしていないと非常に難しいのが現状です。

これらのフォローをしなくても、特に不満が無ければお客様は通い続けることでしょう。
失客のほとんどは店内で起こります。サービス内容、接客態度、技術の良し悪しが、次回の来店を決定付けます。
でも、売り上げアップのための「来店頻度をあげる」は来店前にアプローチが必要。

手書きの手紙を1通1通送ることが出来れば最高です。
でも・・・なかなか出来ないのが現実。だからといって、情報管理が徹底されていない状況で、あなたが「やれ!」と言ったところで、スタッフたちは困惑して陰でブーブー文句を言っている姿が想像できます。

だったら、スタッフは店内の接客、技術に集中し、裏方業務は個々のお客ごとに自動的に確実にフォローする仕組みを取り入れて、相乗効果をあげることこそが経営者としての役割なのです。

アナログの不得意な部分をデジタルが補完する、そして相乗効果が発揮できるのです。

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結局電話は後回し・・・

用事があって電話を掛けなくてはならないとき、後回しになったことありませんか?

緊急性が低い電話は後回しになりがちです。美容室の予約の場合も同様。
お客様の予約をする電話のタイミングはすぐにズレる!

せっかくお客様にタイミングよくアプローチしても・・・いざ予約の時に電話をさせていたのでは、5日はあっという間に過ぎてしまいます。
美容室に行こうかなと思ってから実際に電話予約をするまでに1週間〜10日は簡単にズレる、タイムタグが発生しているのをご存知ですか?

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美容室の電話予約に、43%のお客様が不満を感じているという事実

  • いつ電話予約をしようかいつも迷ってしまい結局、明日でいいやーと思い、ずるずると日にちが過ぎていることがよくあります。 (23歳OL)
  • 平日の美容院が営業している時間は、仕事で忙しく結局電話をかけそびれてしまい面倒だ。(32歳会社員)
  • 電話をしてもなかなか出なくて、「今忙しい時間だったかな?」と悪い気がしてきます。何か電話をかけるたびに気を使っているような・・・(26歳OL)
  • 予約のために電話をしましたが希望時間が合わず、空き時間を聞いても電話元で考え込んでしまい、「また今度にします」ということが何回かありました。(19歳学生)
  • 忙しそうに電話で話され、嫌になることがあります。(28歳主婦)
  • 電話すること自体が苦手。何度かコールしても出ないお店には電話をしたくなくなる。(22歳フリーター)
  • 希望時間をいくつか決めて電話しても、結局希望の時間に予約できなくて新しいお店に飛び込みで入った。(27歳OL)

せっかくお客様に的確なフォローをしていても、次の来店につなげるのが電話予約だと来店日は簡単にズレる・・・大きな機会損失をしています。

フォローが生きてこそ、その後の機会損失を防ぐ。そのためにも24時間予約受付の仕組みが必要なのです。

リピーター獲得営業時間外の予約獲得の機会損失を防ぐ単なる予約システムではない「coming-soon」は、今までにない売上げアップ支援システムなのです。


24時間予約体制を作ると、あなたのお店では上のグラフのように変化してきます。
赤の棒グラフは営業時間外のメール予約、青の棒グラフは営業時間内のメール予約です。
当システムを利用している利用店全店の統計を取ると、メール予約の40.4%が営業時間外からの登録でした。お昼時12時〜13時が突出しているのは、昼休みに気軽にメール予約をしていることが伺えます。同僚といる昼休みの時間に一人電話のために席を離れる・・・これは以外と面倒なことです。でも食後に、さっとメールで手軽に予約。この利便性がお客様に大変好評な理由です。
お客様の行動パターンを掴み、定休日、営業時間外の「今すぐ予約したい!」というお客様の気持ちを損ねないことが、機会損失を防ぎ、顧客満足につながる一つのサービスになるのです。

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【coming-soonの特長は】

24時間メール予約 自動受付

導入後は時間外予約が40.4%に!機会損失を徹底削減!

そろそろ来店しそうなお客様を自動解析しメールで呼び込み、予約を自動獲得!

顧客2000人が年平均5.5回の来店の場合、この機能で 0.5回アップするだけで年600万円の売上げUP。coming-soonなら実現可能な仕組みが整っています!※客単価6000円の場合

店内の「予約管理」画面は、マウスで操作!簡単!

パソコンに不慣れな方でも大丈夫!

予約を最大限に詰め込む自動テトリス機能を搭載

受付スタッフの裁量による予約のバラつきを解消!他の「予約管理」システムは一見予約が埋まっていそうでも、実は並べ替えをするとまだ予約が取れる状態になることがよくあります。ご注意を!

ホームページを見る感覚で使えるシステムで、毎月レンタル形式

時給17円の受付スタッフとなり、24時間受付業務と予約獲得、顧客フォローを確実に行います。

【coming-soonは、予約獲得及び予約管理画面について、ビジネスモデル特許出願済みです】

それでは更にこちらから予約獲得システムcoming-soon(カミングスーン)詳細をご覧いただきたいと思います。→【予約獲得システムcoming-soon(カミングスーン)

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